東北医科薬科大学 分子生体膜研究所

機能病態分子学教室

Tohoku Medical and Pharmaceutical University

Institute of Molecular Biomembrane and Glycobiology

Division of Glycopathology
 
 

981-8558 宮城県 仙台市 青葉区 小松島 4-4-1

Tel: 022-727-0117 (教授室)Tel: 022-727-0116 (スタッフ室)

Mail: jin@tohoku-mpu.ac.jp

What’s new


4月1日狩野裕考博士研究員が、助手として採用されました。

郷慎司助教が川崎医大病態代謝学教室の講師として赴任しました。

D1の豊島かおるさんが仙台で行われた第89回日本生化学会大会で若手優秀発表賞を受賞しました。スフィンゴミエリンは胸腺における自己反応性T細胞の除去に関与するか?

井ノ口教授が、米国Society for Glycobiology2015のinvited lectureに選ばれました。

松島で7th ACGG (Asian Community of Glycoscience and Glycotechnology)を主催し、内外から150名の参加者がありました。スタッフと学生諸君の努力が結ばれました!

ガングリオシドGM3合成酵素およびGM2/GD3合成酵素の小胞体搬出機構とゴルジ体繋

留機構についての論文が掲載されました。 The regulation of ER export and Golgi retention of ST3Gal5 (GM3/GM4 synthase) and B4GalNAcT1 (GM2/GD2/GA2 synthase) by arginine/lysine-based motif adjacent to the transmembrane domain”



〜大学院生募集!〜 博士・修士課程の学生を募集しています

詳細については,下記Mailまでご連絡下さい。

Last Updated : 2017 4/25

平成29年4月西公園での歓迎会

    平成28年度送別会