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薬学部6年生 會田悠大さん、小田島朱里人さん、水戸辺萌映さん、田川学さんが第9回フレッシャーズ・カンファランスで発表しました

薬学部臨床薬剤学教室の會田悠大さんと小田島朱里人さん、薬学部医薬情報科学教室の水戸辺萌映さん、薬学部病院薬剤学教室の田川学さんが、2026年7月4日(土)~5日(日)に東京都中野区にて開催された第9回フレッシャーズ・カンファランス(日本医療薬学会主催)において、ポスター発表を行いました。発表時には他大学の教員や医療機関の薬剤師などと活発にディスカッションを行いました。

演題名
P-21
「組成の異なる3種の腹膜透析液に混合したメロペネム濃度残存率の比較」
會田悠大、鈴木裕之、金野太亮、大内竜介、中村仁、村井ユリ子

P-41
「睡眠薬に関する医薬品副作用被害救済制度申請件数の年次変化」
田川学、薄井健介、佐藤裕、畠山史朗、金野太亮、岡田浩司

P-42
「自己組織化マップ(SOM)を用いた鎮痛薬の副作用情報ビジュアル化:クラスター間の副作用差分に着目した解析」
水戸辺萌映、青木空眞、川上準子、村井ユリ子

P-63
「茶飲料の種類の違いがリスペリドン内用液の混合時における濃度低下に及ぼす影響」
小田島朱里人、鈴木裕之、西川陽介、金野太亮、大内竜介、薄井健介、木皿重樹、岡田浩司、中村仁、村井ユリ子

関連するウェブサイト
第9回フレッシャーズ・カンファランス(日本医療薬学会主催)